苦手分野を最新AI教材が分析「弱点を徹底的にフォロー」

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使用教材最新AI教材

どうしてAI教材が注目されているか

【いい教師が減ってきている】

教育業界は慢性的な人材不足です。それはアルバイトも正社員も両方です。一昔前は「塾講師」というのは稼げるアルバイトの一つでしたが今やそうではなくなってきています。そのためどこの塾でも教師を雇うために必死です。しかも教えられる基準に達していなくても「講師」として使ってしまっている塾さえあります。そのため「あたり・はずれ」が出てきてしまい一定基準の指導さえ受けられなくなってしまいます。

【生徒の正確な情報がつかめない】

個別指導でも集団指導でも「担任」というのがたいていつきます。しかしその担任がお子様の情報をどれだけ把握しているかは怪しいものです。伝言ゲームを想像してください。元の情報(生徒)を担当教師(実際に教えてくれる人)から担任にどれだけ正確に伝えられるか。おそらく元の情報の10%程度しか伝えられないと思います。情報は言葉だけでなく生徒の表情やペンの動きなど細部から読み取れる情報が非常に多いため言葉で伝えるには限界があるからです。そのため当塾ではすべての生徒のやり取りや指導を塾長のみが担当する「一人塾長方式」を採用しています。それにより高いレベルで「正確な情報」「保護者様とのスムーズなコミュニケーション」「その子の性格にあった最高のカリキュラム」などが実現可能となります。その中でも「スムーズなコミュニケーション」が保護者様からはご支持をいただいております。

(Kくんのお母様より)
「前に通っていた塾は大手だったため生徒数も多く、子どもを通じて担任の先生に要望を伝えようとしましたが結局担任の先生には伝わっておらず無駄に時間を費やしたりすることがありました。でもMAPSにしてからは子供を指導するのも塾長先生で保護者対応してくれるのも塾長先生なのでとても安心です。また子どもの様子や子育てのヒントなども頻繁にメールや電話をくれます。ここまでオーダーメイドとは思っていませんでした。」

【間違った問題データを蓄積→分析】

完全オリジナル教材

どんなに優れた教師でもその子がどこを間違え、どんな間違えをしたのかを記憶することはできません。また一人ひとり勉強の進度は違いまし、つまずく問題も全く違います。AIは間違った問題を個人データとして蓄積してお子様にぴったりの問題や解説をしてくれます。また間違った問題を総復習として定期テスト前に利用することもできます。

【本当にわからない問題を直接教えるのに時間を使える】

どんなに優れた教材でも万能ではありません。AI教材は高い指導レベルを持っていますが、その子にとって身近な出来事に置き換えてわかりやす説明したりすることはできません。そんな時に「人間」が力を発揮します。逆に人間にしか担えないところに力を入れるためにAI教材を利用するのです。テスト問題の8割は基本問題と言われています。その基本問題をできるようにするためには「基礎問題」に取り組まなくてはいけません。しかしその「基礎問題」が退屈だったりするものです。それをどうやったら楽しく子どもがやってくれるかは教師の力量です。子どもを褒めたり、認めたりその状況に応じて「やる気」を引き出すことができるのは人間だけです。その時間を作るためにAI教材を使っています。

お子様が勉強しているかどうか心配するのはもう終わりにしましょう!

勉強しているかどうか

保護者の心配として「目の届かない時にやっているどうか」があります。その点AI教材はお子様がログインした時に保護者にメールが届きます。またログインしただけでなく問題をきちんと解いているかもわかります。

あなただけの完全オリジナル教材

成績を上げるためには「間違った問題をいかに克服するか」です。その間違った問題をAIが解答時間や解答傾向を分析しあなたにピッタリの最高の教材を作成します。これは世界にただ一つあなただけの教材です。だから効率よく成績を上げることができます。

「わからないをそのままにしない」AIがあなたの苦手分野を完全分析

つまずきをAIが分析

定期テスト前にはテスト範囲に合わせた問題だけでなく今まで間違えてつまずきやすい問題を分析しあなただけの完全オリジナルテスト問題演習ができます。

個別指導だからできる戻り学習

苦手単元が今の学習の障害になっていることが多々あります。またその苦手単元がどこなのか本人さえも分かっていないことがあります。AIは本人の解答傾向から苦手単元を洗い出し必要なら前の単元、さらに前の学年の単元に戻って学習しますのでより効率の良い勉強ができます。また先取学習ができるので中高一貫校や小学生のうちから中学単元をやることもできますので勉強が得意なお子様のやる気もどんどん増えます。

戻り学習で苦手を完全克服

やらせっぱなしはしません

最近「完全自立型学習」と名付けその実態はただの「自習室」というのがあります。そもそも完全に一人でできるなら塾も自習室もいりません。当塾もAI教材を使用しますが、完全にAI教材に任せっきりではありません。あくまでAI(人工知能)といっても機械です。お子様をやる気にさせる決定的なものがかけています。それが「人間」です。生徒をやる気にさせるには人間が直接関わることが必要です。それを担うのが「専属モチベーター」です。

どうして塾に通っても成績が上がらないの?

勉強に飽きてしまう

どんな塾でも通信教育でも子供には最初「やる気」があります。ところが時間がたつにつれて「飽き」がきてしまう。その時に点数や順位の「結果」がでているとその後も自然と頑張れる可能性があります。しかしそんな早く結果が出ないことも多々あります。それは子どもの個性ですので「いい・悪い」はありません。結果が出るのにある程度の期間が必要な子どもがほとんどです。では「結果」が出る前に「飽き」がきたときどのようにすればよいかが非常に大切です。多くの塾や教師がやっていることが「課題を出して無理やりやらせる」ということです。確かに結果は出る可能性があります。しかし「無理」にやって結果につながったとしてもその後も「無理やり」やらせないと結果にはつながらない子どもが育ちます。つまりいつまでたっても【勉強の楽しさ=できなかったことができる喜び】を知らないまま大人になります。すると脳は【できないこと=辛いことが待っている】と学習します。すると【できることしかやらない=挑戦しない人間】になってしまいます。

お子様のやる気を持続させる「専属モチベーター」

モチベーションアプローチシステム

専属モチベーターはお子様のやる気を出させる「特別担任」です。その子の「性格」「行動」「思考パターン」「発言」などを注意深く観察しどうしたらやる気(モチベーション)が上がるかを考え実行します。そのためモチベーターは厳しい基準をクリアした「正社員」のみで構成されています。なぜならタイミングを間違えると逆効果(モチベーションが下がる)になることもあり、それが取り返しのつかないことになる可能性もあるからです。このやる気(モチベーション)を刺激し「最大の効果」を上げる方法がMotivation Approach System(モチベーション・アプローチ・システムMAPS マップス)です。成績が上がる方法であるマップスは代表の田久保が塾講師時代に2200家庭とのやり取りの中で生まれたシステムです。「最高の教材×やる気」でお子様の成績を驚くほど引き上げます。ぜひ楽しみにしていてください。

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